トップページ

エデンヒーリングスペースのホームページへようこそ。

ヒーリングは、自己の本質に目覚めさせて幸福な世界・宇宙の創造に貢献します。

本当の幸せ、満たされた状態は、自己の本質(真我)に目覚め、全てとの繋がりを取り戻した時に現れます。
それは、今まで自分だと思っていた存在が消え、自分が宇宙全体(森羅万象)となり、宇宙全体を感得した時です。

エデンヒーリングスペースでは、レイキヒーリングをはじめ、エデンオリジナルのヒーリング技法を提供し、また実践を通して宇宙全体となって創造する人生へと導きます。

エデンの特徴

・エデンは、癒されたヒーラー・マスターを育てていくように努めています。
エデンのレイキ伝授は、単にアチューンメントを施し、技法やテキストの説明をするだけでなく、1段階から一人一人の課題・テーマにフォーカスし、癒しを促進しながら進めます。なぜならば、深く癒されるほどにレイキエネルギーを多く取り込めるようになり、効果も増していくからです。

・家族も無料で遠隔ヒーリングを体験できます。
臼井レイキ2段階伝授後には、実際に受講者に遠隔ヒーリングを体験して頂きます。
遠隔ヒーリング体験では、受講者がご家族への遠隔ヒーリングも希望された場合、受講者がご家族の同意を取って頂ければ、家族全員、受講者と共に遠隔ヒーリングをさせて頂きます。ペットへのヒーリングも可能です。

・他者ヒーリングでエネルギーを高める独自の指導ポイントがあります。
他者ヒーリングの経験から得た、エデン独自の他者ヒーリングのポイント(技法)を伝授します。受講者のほとんどが、ヒーリングをする側、受ける側でヒーリングエネルギーの違いを実感しています。

・受講後のサポート
受講後に疑問があったらメールで問い合わせてください。
エデンの受講後のサポートは、テキストの内容、技法だけではありません。癒されたヒーラーを育てるために、一人一人が抱えている、人生の課題・癒しの課題、テーマが見えた時、また見えない時どのように進めれば良いかをアドバイスします。
状態によっては、遠隔ヒーリングでサポートします。

・自己探求に力を入れています。
臼井レイキでは、3段階から自己探求、真我の探究に入ります。エデンでは1段階から真我の探究に触れていきます。真の精神な豊かさ、安らぎは自己を探求し、真我にたどり着くことによって得られるからです。ヒーラー養成セミナー、feel the allでは、執着に気づき手放しながら自己探求を深めていきます。

・エデンの受講者
エデンで受講された方の7割は、福祉や医療に携わる方々です。介護や看護、鍼灸師、整体師など人の癒しに係わる職業の方が多いです。
その他、主婦、サラリーマン、武道家、スポーツ選手、美容師、ヴォーカリスト、ヨガインストラクターなど様々な方が受講されています。

・ヒーリングセラピーは二人がかりです。
ヒーリングエネルギーは一人より、二人。二人より三人と人数が増えるほどエネルギーが増大します。
エデンは可能な限り良いヒーリングを受けて頂きたいので、二人がかりでヒーリングセラピーを行います。

発展系レイキも伝授
自らの経験から、発展系レイキを使うことで臼井レイキへの理解が深まりましたので、カルナレイキ、セイキムレイキ、スピリットレイキの発展系レイキも取り入れています。

お知らせ

2018年10月08日
キリストコンシャスネスヒーリング
2018年04月23日
ヒーラーにお勧めのストーン入荷しました
2018年03月10日
ヒーリングストーン通販サイトオープン
2018年03月04日
リニューアルしました。

ヒーリングは愛のエネルギー

自分ではヒーリングと呼んでいなくても、あなたもすでに自分自身や他者にヒーリングを行い、またヒーリングを受けてもいます。ケガをした時や腹痛、頭痛など痛みを感知した時にいちばん最初にすることは何でしょう。まず痛む部分に手を当てて痛みを止めようとするのではないでしょうか。この手を当てるという本能的行為は、同時に痛む部分にある意図を持ったエネルギーを送ることになります。親なら子供が痛がっている時、恐れや不安を抱いている時には、その子を抱きかかえてそっと撫でてあげる。他の愛する人々、親、兄弟、友人、知人、に対して肩を軽くたたく、背中をさする動物に対しても同様です。このような行動の経験を振り返ってみると、深く愛情を感じている人に触れる時、また触れられた時は知らない人の時より強い効果があることに気づきます。相手に触れる場合においては、おそらく自分の手に特別なエネルギーを込め、触れられる場合においては、特別なエネルギーを受け取ろうとしたからです。それはその人に抱いている愛情のエネルギーです。このように言われれば、自分が実はヒーリングを知っているのに気付いていなかっただけだと分かるのではないでしょうか。誰もがヒーラー(ヒーリングをする人)なのです。人がヒーリングを行っている時は、意識や感覚に働きかけています。ケガをした場合、傷は目に見えますが痛みそのものは直接、目では見えずに感じています。不安や恐れも目に見えずに感じています。何かに意識が行き、痛み、不安、恐れといったエネルギーを感じ取った状態です。子供が抱きかかえられて安心するのも、親の愛情に意識が行き、そのエネルギーを感じ取った結果です。気分の良い時の手は、他の人にとっても、嫌な気分の時よりも心地よいものです。嫌な気分の時のエネルギーは喜びに満ちた時のエネルギーとは明らかに異なっています。自分がどのような状態にあるかは、エネルギーを通して現れます。気分を調整することでエネルギーの質と種類、流れを調整する方法を学べば、じきに自己のフィールドのエネルギーをヒーリングエネルギーに使えるようになります。これがヒーラーの行っていることです。ヒーラーは自分のエネルギーを知覚し調整することを学び、それをヒーリングに使っているのです。これがハンズオンヒーリング(手当療法)の土台になっています。
人間はエネルギーとしての存在です。自分が発しているエネルギーを知覚し調整できるようになれば、今の自分をいか様にも変化させていけることになります。