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自分を知れば、世界が変わる「安心立命」「宇宙即我、我即宇宙」の境地へ

エデンヒーリングスペースのホームページへようこそ。

己を磨く行であれ
拘りを解す道であれ
諸人と仲好く生きること
素直で親切で腹をたてない修行であれ
体あっての命があるのではない
体は命の仮の宮
欲と自惚れを捨てねば
体は治せても魂は救えない

エデンヒーリングスペースのレイキヒーリングは、魂の救済、悟りが目的です。
霊に目覚めて靈氣です。

レイキヒーリングは、自己の本質に目覚めさせ、不安や恐れを解放します。不安や恐れが解放されると安心して自分の人生を生きられるようになります。この状態を「安心立命」といいます。
過去や未来への不安から沸き起こる欲求に突き動かされる人生に終止符を打ちましょう。
自分の現実は、自分の思いで創られています。「宇宙(現実)即(すなわち)我(自分の思い)」。
不安や恐怖、欠乏を抱いていればそのような現実があらわれ、安心し満たされた状態でいれば、そのような現実が現れます。自分の在り方、思いが現実となって現れます。
人間としての自分(性格、人格、人物像、信念、感情、肉体など)は宇宙(現実)の一部であり、それもまた、自分で創っています。そして、宇宙と私には境界が無いこと。
レイキヒーリングは、このような真実に気づかせてくれます。
自分で創ったものは、自分でしか壊せません。また、新たに創造するのも自分です。
自分の本質を知って、自分の在り方を変えなければ新たな宇宙(現実)は創造できません。
ですから、エデンヒーリングスペースでは、自分で自分を癒せるようにヒーラーになることをお勧めします。

レイキは「誰でも簡単に使える」という触れ込みがありますが、手を当ててレイキが流れるレベルを使えると表現しているのでしょう。使えるのと効果が出せるようになるのとは別の話です。数日間の受講だけでは、レイキに触れるレベルであり深い癒しや悟りに達するのは難しいのが事実です。レイキヒーリングは一朝一夕に完成されるものではありません。
他所でレイキの伝授を受けたが効果が出せない、使い方が分からない方は、ご相談下さい。

エデンヒーリングスペースでは、臼井レイキヒーリングをはじめ、エデンオリジナルのヒーリング技法を提供し、自分の在り方を変え、活きた生き方が出来るようお手伝いさせて頂きます。

自己実現の三つのレベルと発展系レイキ

自己実現の三つのレベルは人類の霊的構造と関係があり、それぞれに対応した発展系レイキがあります。

1.人格(パーソナリティ)すなわち魂の延長
A 人格の三つの体
1 メンタル体
2 感情体
3 肉体とエーテル体

最初のレベルでの自己実現は人格レベルでの自己実現に関わるものである。(カルナレイキスピリットレイキ
物質界にはこのレベルに達した人が非常に大勢いるが、そうした人々は心理的自己実現を達成しているということで、必ずしも霊的な自己実現を遂げているわけではない。俗界的な感覚で言えば、最高の地位や名声を確立し文句なしの成功を手にしている。

2.魂、高次自己(ハイアーセルフ)、超意識
A 魂の三つの局面
1 霊的意志
2 直感 ― 愛と叡智 キリスト原理
3 高次心識

自己実現の二番目のレベルは、魂における自己実現である。(セイキムレイキスピリットレイキ
魂のレベルで自己実現を果たした人は、魂そして高次自己と一体化し、日常生活でもそうした現実を生きる。これは、自他への無条件の愛に生き、常に奉仕の姿勢でのぞみ、生きとし生けるものが本来一つであることを認識し、われわれの本当の自己自身が神なる存在でありキリストであり仏陀であり、そして神の息子や娘であることに気づいている意識状態であることを指す。

3.モナド、霊、強大なる「われ臨在なり(I Am Presence)」
A モナドの三つの局面
1 意志ないし力 ― 父の原理
2 愛と叡智 ― 子の原理
3 活動知性 ― 聖霊の原理

自己実現の三番目のレベルは、モナドあるいは霊レベルでの自己実現である。(セイキムレイキ)
この自己実現のレベルに達した人は、叡智の熟達者であり慈しみの大家である。彼らは今、魂との融合も超える、モナドおよび「われ臨在なり」との融合を果たしている。地上において、モナドの霊と一体化したのである。そんな彼らはあらゆる限界を完全に超越し、全ての惑星レベルのカルマを脱した、真に自己実現した存在として、アセンションしたマスターとなっているはずである。

各種レイキの活性化領域

各種レイキ活性化の領域

 

臼井レイキの人格の向上というのは、アンタカラナを構築し、霊・モナドの意識領域へと昇りつめることです。
カルナレイキ、スピリットレイキは部分的な領域に働き、セイキムレイキは全領域を統合するレイキです。
臼井レイキは、肉体(物質)、エーテル体、感情体(アストラル体)、精神体(メンタル体)、源に働きかけアンタカラナを構築します。

瞑想の重要性

人間は今日、多くのものを追い求めており、その置かれている状況のため低位我(人格)に完全に偏極しており、その偏極は情緒体かメンタル体のどちらかにある。私が示したい一つの興味深い点は、偏極が完全に肉体に、もしくは完全に情緒体にある限り、瞑想を行う必要性は感じられないということである。たとえメンタル体が活発であっても、多くの変化と人生を経験し、多くの転生を通じて苦楽の盃を味わい、完全に低位我(人格)に没頭した人生の深みに沈み、それに不満を抱くようになるまで、そのような衝動は起こらない。この衝動が起こったとき、人間は自らの思考をそれまでとは違ったものに向け、未知のものに対して熱誠を抱き、自らの内にある相反する対をなすものを認識し感知し、自らの意識内においてこれまで夢にも見なかった可能性と理想に接触し始める。成功と評価と様々な才能が自分のものになっているが、それらを利用しても満足を得られない地点に巡り着いたのである。内なる衝動が常に駆り立て、やがて苦悩は激しいものになり、自身を超えた何かや誰かに手を伸ばし、それを確かめたいという欲求がすべての障害を克服する。人は内に向き、自らが来た源を探求し始める。そして、彼は瞑想し、熟考し、波動を強め始め、やがて瞑想の成果を収穫し蓄える。
                            秘教瞑想に関する手紙より 抜粋

天国に生きることを選ぼう

すべての存在のなかに純粋な魂を見ることを選ぼう
彼ら自身はそれを見ないかもしれないけれど。
すべての存在の現実の主権をたたえることを選ぼう
人の言葉や行動があなたを傷つけることがあったとしても。
至福の喜びと優雅さを通して変容することを選ぼう
ドラマやトラウマのほうがあなたには自然に感じられるとしても。
この奇跡的な「いま」という瞬間に生きることを選ぼう
ノスタルジーや後悔や恐怖があなたを「現在」にいさせないように誘っても。
世界のすべての生命に対して天の恵みになることを選ぼう
あなたのハートをかたくさせるような状況があったとしても。
他を愛することを選ぼう
無邪気に見えるかもしれないけれど。
あなたの全存在で神を愛することを選ぼう
そしてこれはすべてなるものが本当に必要とすることだと知ろう
天国に生きることを選ぼう

アライア・ズィオンドラ (喜悦のエロヒム)

愛によるヒーリング

自分ではヒーリングと呼んでいなくても、あなたもすでに自分自身や他者にヒーリングを行い、またヒーリングを受けてもいます。ケガをした時や腹痛、頭痛など痛みを感知した時にいちばん最初にすることは何でしょう。まず痛む部分に手を当てて痛みを止めようとするのではないでしょうか。この手を当てるという本能的行為は、同時に痛む部分にある意図を持ったエネルギーを送ることになります。親なら子供が痛がっている時、恐れや不安を抱いている時には、その子を抱きかかえてそっと撫でてあげる。他の愛する人々、親、兄弟、友人、知人、に対して肩を軽くたたく、背中をさする動物に対しても同様です。このような行動の経験を振り返ってみると、深く愛情を感じている人に触れる時、また触れられた時は知らない人の時より強い効果があることに気づきます。相手に触れる場合においては、おそらく自分の手に特別なエネルギーを込め、触れられる場合においては、特別なエネルギーを受け取ろうとしたからです。それはその人に抱いている愛情のエネルギーです。このように言われれば、自分が実はヒーリングを知っているのに気付いていなかっただけだと分かるのではないでしょうか。誰もがヒーラー(ヒーリングをする人)なのです。人がヒーリングを行っている時は、意識や感覚に働きかけています。ケガをした場合、傷は目に見えますが痛みそのものは直接、目では見えずに感じています。不安や恐れも目に見えずに感じています。何かに意識が行き、痛み、不安、恐れといったエネルギーを感じ取った状態です。子供が抱きかかえられて安心するのも、親の愛情に意識が行き、そのエネルギーを感じ取った結果です。気分の良い時の手は、他の人にとっても、嫌な気分の時よりも心地よいものです。嫌な気分の時のエネルギーは喜びに満ちた時のエネルギーとは明らかに異なっています。自分がどのような状態にあるかは、エネルギーを通して現れます。気分を調整することでエネルギーの質と種類、流れを調整する方法を学べば、じきに自己のフィールドのエネルギーをヒーリングエネルギーに使えるようになります。これがヒーラーの行っていることです。ヒーラーは自分のエネルギーを知覚し調整することを学び、それをヒーリングに使っているのです。これがハンズオンヒーリング(手当療法)の土台になっています。 人間はエネルギーとしての存在です。自分が発しているエネルギーを知覚し調整できるようになれば、今の自分をいか様にも変化させていけることになります。  

エデンの特徴

・エデンは、癒されたヒーラー・マスターを育てていくように努めています。
エデンのレイキ伝授は、単にアチューンメントを施し、技法やテキストの説明をするだけでなく、1段階から一人一人の課題・テーマにフォーカスし、癒しを促進しながら進めます。なぜならば、深く癒されるほどにレイキエネルギーを多く取り込めるようになり、効果も増していくからです。

・臼井レイキ途中段階からの転入も受け付けます。

他所で臼井レイキを受講された方で受講済み段階以降の段階から習うのも可能です。
マスターコース受講も可能です。

・家族も無料で遠隔ヒーリングを体験できます。
臼井レイキ2段階伝授後には、実際に受講者に遠隔ヒーリングを体験して頂きます。
遠隔ヒーリング体験では、受講者がご家族への遠隔ヒーリングも希望された場合、受講者がご家族の同意を取って頂ければ、家族全員、受講者と共に遠隔ヒーリングをさせて頂きます。ペットへのヒーリングも可能です。

・他者ヒーリングでエネルギーを高める独自の指導ポイントがあります。
他者ヒーリングの経験から得た、エデン独自の他者ヒーリングのポイント(技法)を伝授します。受講者のほとんどが、ヒーリングをする側、受ける側でヒーリングエネルギーの違いを実感しています。

・受講後のサポート
受講後に疑問があったらメールで問い合わせてください。
エデンの受講後のサポートは、テキストの内容、技法だけではありません。癒されたヒーラーを育てるために、一人一人が抱えている、人生の課題・癒しの課題、テーマが見えた時、また見えない時どのように進めれば良いかをアドバイスします。
状態によっては、遠隔ヒーリングでサポートします。

・自己探求に力を入れています。
臼井レイキでは、3段階から自己探求、真我の探究に入ります。エデンでは1段階から真我の探究に触れていきます。真の精神な豊かさ、安らぎは自己を探求し、真我にたどり着くことによって得られるからです。ヒーラー養成セミナー、feel the allでは、執着に気づき手放しながら自己探求を深めていきます。

・エデンの受講者
エデンで受講された方の7割は、福祉や医療に携わる方々です。介護や看護、鍼灸師、整体師など人の癒しに係わる職業の方が多いです。
その他、主婦、サラリーマン、武道家、スポーツ選手、美容師、ヴォーカリスト、ヨガインストラクターなど様々な方が受講されています。

・ヒーリングセラピーは二人がかりです。
ヒーリングエネルギーは一人より、二人。二人より三人と人数が増えるほどエネルギーが増大します。
エデンは可能な限り良いヒーリングを受けて頂きたいので、二人がかりでヒーリングセラピーを行います。

発展系レイキも伝授
自らの経験から、発展系レイキを使うことで臼井レイキへの理解が深まりましたので、カルナレイキ、セイキムレイキ、スピリットレイキの発展系レイキも取り入れています。

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