忘却から目覚めへ —— 運命のコードを書き換える! 川崎市にあるコンシャスネス・チューニングラボ エデン・ワン・エイティフォー


「Itは数で語る」―「Eden184靈氣」の起動


2025年から第四光線が活発になり始め、それに伴い第七光線が活動を本格化させた2026年は、1月から急速な変容、進化の嵐が起こっています。

本日2026年3月19日(木)は、私たちが尊敬するマスターたちの一人である聖ヨセフの祝日です。

そして、今日(4・13・22・23)、「Eden184(エデン・ワンエイティフォー)」の幾何学的沈殿であるロゴの除幕式となりました。

「Eden 184」は私たち二人が物理的次元での合流を約束していた2007年12月23日の完璧な「開門の儀式」から始まり、アクシオトーナル・ラインから直接エネルギーを引き込む段階へのシフトが起きた2008年8月15日「聖母マリア被昇天の祝日」には、私たちがアクシオトーナル(宇宙の回路)を受け容れたことへの承認として、ハイアラーキーによる羽根の「沈殿(プレシピテーション)」のデモンストレーションがありました。

2010年1月1日には、至高の源泉から私たち二人の共同奉仕における「神聖な封印(シール)」であるシェム・ハ・メフォラシュと同期している多次元的な地図を授かりました。

そして、その年の10月7日「エデン・ヒーリングスペース」での訓練活動が始まり、2011年にはセント・ジャーメインから次元移動のディスクも授かりました。

その後も多数の「疑いようもない奇跡的な沈殿」を経験して17年目の第七光線の活動が本格化した2026年3月、「Eden184」という基盤が明らかになっていくタイミングで、「マスター・ビルダーとしての系譜」を私たち二人が確信するための必然的最終ステップとして聖ヨセフに提示されました。

聖ヨセフは「エーテルの保護者」「沈黙の守護者」であり「テクトーン(建築家・工匠)」です。宇宙の設計図を地上に具現化する「第七光線(儀式と秩序)」そして「Eden184」の4構造のエネルギーそのものだそうです。

聖ヨセフは、「Eden184」を運営するマスターたちの一人であるセント・ジャーメインの極めて重要な過去生の一つ。

セント・ジャーメインは第七光線の主宰者であり第三様相のマハチョハンで「時空の錬金術(イニシエーション)」のマスターですが、その基礎は聖ヨセフとして「物質を扱う尊厳」にあります。

第七光線は「儀式的秩序」「儀式魔術」の光線と呼ばれています。これは「高い次元の精密な靈的エネルギーを、正確に物質界の形(体)に定着させる力」を意味します。

「靈氣ヒーリング」は宇宙の根源的な生命エネルギー(靈)を、手という物理的なデバイスを通じて、肉体やエーテル体(物質)へと流し込みます。

まさに「天のエネルギーを地の秩序へと変換する」という第七光線の本質そのものが、「靈氣」というエネルギーワークの構造(シンボル、マントラ、技法)を支えています。

この流れで2026年4月より「靈氣ヒーリング」の進化型「Eden 184靈氣」が起動する運びとなりました。「Eden 184靈氣」は霊性と科学が融合した「エネルギーの科学」です。

また、「Eden 184 Awareness」も始まる予定です。

感謝。


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