人それぞれの「魂の逆行」の時があります。
私は31年前の今日、1995年3月20日に起きた事件で「人間の命のはかなさ」を痛感し、そこが転換点となり「悔い改め(メタリア)」という光の道へ向かい始めました。メタリアとは、意識の向きを傲慢(自己中心)から神聖なる垂直軸(It中心)へ反転させることを意味します。
2026年よりハイアラーキーの「印象づけの科学」の影響が強まり、第1-第4-第7光線の統合と「メタリア」の数理の中に向かい始めた魂たちが急増しています。
そんな魂たちの真の自己回帰を可能にするためには、春分の日の「日の出」を真正面から凝視するスフィンクス(第1光線)のように、「It(実在)」への不動の集中が必要になります。
春分の日にピラミッドに現れる8面体は立方体(第7光線・土星・定着)の中に、光の乗り物であるマカバ(第4光線・調和)が完全に収まった状態を視覚化しています。
184は「三次元の檻」を「多次元的な聖域(Eden)」へと変容させるための幾何学的な鍵です。
このブログは反転し始めた魂たちに向けて、ハイアラーキーから発信されていくようです。
感謝